PONY'S HISTORY

1999年

●12月

  • タッシー田代が在籍するバンドEM-QLUBの活動期間中に PONY というタッシーのソロ・プロジェクト立ち上げの発案が浮上する。

2000年

●3月

  • PONY結成にむけタッシーが曲を書き、始動。

●5月

  • 都内でのブルースセッションにて知り合ったギタリスト、ロッキー北村加入。
    及び初代ベーシストにM子加入。

●7月

  • 初代ピアニストとしてMatchy加入。4名でリハーサルを繰り返す。

2001年

●1月

  • 二期ベーシストにNao加入。加えてドラマーとしてゴー・ウカイ加入。

●5月

  • 大久保HotShotにて初ライブ。
    第1回公演『イカサマのスウィングとペテン師のラグタイム』

●6月

  • ドラマーをUmaへ変更。ゴー・ウカイが一時離脱。

●7月

  • 『イカサマのスウィングとペテン師のラグタイム〜逆襲編』(江古田パイナップルカウンティ)ライブ開催。

●8月

  • 三期ベーシストにOka加入。

●12月

  • 『真冬のミステリィ劇場〜舞い降りた白いハンカチ』(江古田パイナップルカウンティ)ライブ開催。

2002年

●3月

  • 『PONYのギャンブル大作戦』(大久保HotShot)ライブ開催。
  • アコースティック編成による“mini pony”での不定期ライブ開始。(渋谷BlueHeat・大宮HepHep)

●5月

  • 『ゴージャス万歳!(仮題)』(江古田パイナップルカウンティ)ライブ開催。

●8月

  • ファースト.ミニ・アルバム【Opening Acrobat !!】完成

●10月

  • 『笑う曲芸師のオモチャ箱』ライブ開催/千川デボラ開店・レコ発&初ワンマン

●11月

  • メンバーが再びタッシーとロッキーのみに。

2003年

●9月

  • 二期ピアニストにマリリン、三期ドラマーにヤス岡田、
    そして四期ベーシストにヤス大城が加入し、新生PONY始動。

●12月

  • 『華麗なるギャングスター』(江古田パイナップルカウンティ)ライブ開催。
  • 『華麗なるギャングスター〜地下室のパーティー編』(江古田パイナップルカウンティ)ライブ開催。

2004年

●3月

  • 上野アメ横のライブ.バー「DooBie's」にて、月一回のライブ『現音(ナマオト)に気をつけろ!』スタート。

●6月

  • 『吉祥寺初上陸 〜ラッキー・ジョージ氏の回想録』(吉祥寺MANDALA2)ライブ開催。

●7月

  • タッシー田代がDJ担当するラジオ局フラワーラジオのイベント(クレアこうのす)に出演。
    これに伴い、コーラスにジュリリンとホーリィが加入。

●8月

  • 『ギャングども、黄金郷を目指す。』(江古田パイナップルカウンティ)ライブ開催。
    コーラス+ピアニカにゴールデン鈴木が加入し、
    ゴー・ウカイがパーカッションとして帰還。メンバーは合計9人に。

●10月

  • 新メンバーにヴァイオリンとして江頭史雄、バンジョーに竹井悟 、
    さらに演劇アクターとして加藤敦、橋本哲臣、おぉじのりこ、森律子の4人、
    そしてタップダンサーの火村俊明が加入。
    メンバーが一気に総勢16人となる。

●12月

  • 演劇やダンスを取り入れたワンマン・イベント“テントショウ”を企画し、
    『史上空前のテントショウ!』(大塚ウェルカムバック)ライブ開催。
  • 上野「DooBie's」にて、神近まりとのジョイントライブ開催。

2005年

●3月

  • 『蒸気船ポニー、鰐と出会う』(渋谷クロコダイル)ライブ開催。
  • 05年12月の公演がDVD化され、【史上空前のテントショウ!】として発売。

●4月

  • 2枚組ニューアルバム作成のためレコーディング期間に突入。

●10月

  • 立川の野外開場で開かれたイベント「アカペラ公園」に、
    タッシー+コーラスの3人で出演。

●12月

  • 待望のセカンドアルバム【セカンド・カンパニーズ・アワー!】完成。
  • ヤス大城に替わり五期ベースにボブが、また四期ドラマーにサオリンが参入。
  • コーラス隊のアカペラグループ“鯛茶ヅケーズ”のワンマンにゲスト出演(渋谷・多作)。

2006年

●1月

  • CD発売記念ワンマン『史上最強のテントショウ!』(渋谷クロコダイル)ライブ開催。

●4月

  • 演劇アクター兼テルミン奏者としてサリーが加入し合計17人に。

●6月

  • 新ホームページ「pony-hp.com」開設。